ぷいぷい


橋下徹大阪市長が2015年6月12日、およそ1か月ぶりにツイッターを更新し、民放番組の報道を批判した。

橋下市長は住民投票日の翌日5月18日に支持者へ向けた感謝のツイートをして以降、更新を止めていた。

しかし、6月12日に突如「静かにしていたら、またテレビが好き勝手なこと言ってるな」とツイートを再開、情報番組「ちちんぷいぷい」(MBS)の報道に不満をもらした。

やり玉に挙げたのは「最近役所に出てくる日が少なくてやる気がない」という番組側の指摘だ。これに、組織トップの仕事はデスクワークでなく判断と指示だとし、この時期(6月から8月)は例年トップが動かなければならないような案件が少ない時期だと反論した。

そして、12月の市長任期満了で政界引退を表明したことを踏まえ、任期をまたぐような大型の新規改革は指示せずこれまでの改革案件を進める方針を表明した。

最後に、「組織が判断を求め指示を仰いできたときに、それに対応する。それがない場合には、役所には行かない。メールでやれることはメールでやっている」と強調した。

http://www.j-cast.com/2015/06/13237718.html
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1434205369/


115 :名無しさん@1周年:2015/06/14(日) 02:17:19.74 ID:aWIu5Ppi0.net

よく見てんなぁw
MBSなんかどうでもいいじゃんw


56 :名無しさん@1周年:2015/06/14(日) 00:29:44.80 ID:pXsYO/+T0.net

MBSはずっと必死で橋下叩きをしてたもんな。
今はもう嬉しくてしょうがないんだろう。







25 :名無しさん@1周年:2015/06/13(土) 23:53:44.33 ID:jCVOrKQ80.net

市長って用が無ければ、勤務時間は市役所にいるのが当たり前だと思ってたわ。
殆どの市民はそう思ってるんじゃないの?


27 :名無しさん@1周年:2015/06/13(土) 23:54:34.76 ID:V5Wpo8b/0.net

慎太郎もそんなに登庁してなかっただろ

14 :名無しさん@1周年:2015/06/13(土) 23:47:56.48 ID:sOJYsfJT0.net

トップの人間に役所にいろっていうほうがどうかしてるし、
いかないからやる気ないとか邪推そのものだろ。


63 :名無しさん@1周年:2015/06/14(日) 00:36:05.74 ID:Rd4kW8De0.net[1/2]

仕事が回ればどこにいたっていい。
自分が会社にいるから、他人にも会社に来いというのは、昭和世代の悪い癖だ。

メールで済めばそれでいい。
顔を合わせなければならない重要な会議や、
メールのやり取りでは判断のスピードが鈍るような案件があるときは会社にいるべき。


84 :名無しさん@1周年:2015/06/14(日) 01:07:01.92 ID:bfqCY0Xq0.net

市長が出勤しないこと自体を批判するのではなく、
出勤しないことによって部下が困ってる実態があれば、
それを淡々と明らかにした方が説得力あるのにね。





「ちちんぷいぷい」と橋下さんとの因縁は以前からですが、石田さんや西アナウンサーらの毎日放送の社員の方々らはともかく、桂南光さんや、ピーコさんら出演者の方々も、一方的な「反安倍・反橋下」的な発言を以前から積極的にされますよね。(^_^:)



投げやりに映るような姿勢はあまり見せない方が良いのではないかという点については私も出演者の方と同じではありますが、この方々はとにかく「こいつらは嫌い」ということなんでしょうか。。。(´_`。)

2ちゃんねるでは「橋下はもう黙っておけばいいのに」という反応が割と多かったのですが、橋下さんが勝手に噛みついて行ったのならともかく、今回は先にマスコミ側が仕掛けてきたことですので、それに対して政治家が反論するというのは、私は当然認められるべきだと思っております。

マスコミが権力を監視して、それに対して政治家が反論して、というのはむしろ健全な構図だと思いますし、あとはちちんぷいぷいなどが、「あの時に放送した内容に対して、橋下さんがこう反論してきています」というようなことまできちんとやってくれるのであれば、それでようやくマスコミという超巨大権力と、その巨大権力の前にはとても太刀打ちできない、いち政治家が同じ土俵に立てるのではないか・・・と思うのですが、どうにかそういう形で「批判した相手の反論も取り上げる」という事が、新聞なども含めたマスコミの中で定着して行ったら良いのになぁ・・・と思う次第であります。。。

「マスコミよりも政治家の方が権力があるだろ」という指摘もあるかと思いますが、テレビとぶら下がり会見・定例会見では視聴者数が圧倒的に違いますし、さらにそこからメディアが選んで情報を伝えるので、こと世論を動かす力という事になれば、橋下さんほどの発信力のある政治家と比べても、それでもマスコミ、特にテレビの方が影響力があるであろうという点は疑いようがないと思います。

ここ数年、橋下さん達を通じて、マスコミがいかに「わかっていながらも伝えないか」という事は目にしてきましたが、右も左もなく本当に国民に、あるテーマについて理解や議論を深めて貰いたいのであれば、そういう点においても今まで以上に報道の仕方に関してレベルアップして頂きたいと生意気ながらに思いますし、「ちちんぷいぷい」も思い切って、”橋下さんと議論するコーナー”でも作って、どうせあと半年間しかないんですから、お互い遠慮なくぶつかり合って貰えれば、政治への関心が高まっている大阪の状態を維持できるのではないかと思うのですが、なかなかそういう具合にはいかないものでしょうか・・・?

国民の理解を深める事よりも、一方的に情報を切り貼りして流して、国民を自分達が望む思想に誘導することが、今のメディアの意義なんですかね。。。 
不満タラタラの長文、申し訳ありませんでした。<(_ _)>

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翌週のちちんぷいぷいで、桂南光さんがこの件で批判を受けたことについて反論しておられます。↓



南光さんがおっしゃるように、他の事についての発言は私にはわかりませんが、橋下さん達のやる事などについて、たまに南光さん達が不確かな憶測をもとにして喋っておられる事があるという事は、テレビ局は以前からずっとわかっているわけですから、それを面白がって、バランスを欠いた一方的な批判をさせている毎日放送にも責任がありますよね。( 一一)

こういう批判をしていると、「別にテレビ局は政治家や一部の政治信条の人達のためにあるわけではない」なんて反論が返って来そうですが、テレビ局が授かっている電波使用許可というある種の特権も、特定の思想の人達のためにあるわけではないという事は間違いないわけですし、今のように安い電波使用料で寡占的に放送事業を営み、放送法で政治的に公正中立の放送が求められている以上は、もうちょっと内容に気を使って頂いた方が、結局は関西の有権者のレベルアップにつながるのではないかなぁ・・・と思います。。。