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与党は14日の衆院平和安全法制特別委員会理事会で、集団的自衛権の行使を可能にする安全保障関連法案を15日に採決する日程を決めた。

民主、共産両党は反対し、最終的に浜田靖一委員長(自民)が職権で決定した。与党は16日の衆院通過をにらみ単独での採決も辞さない構えだ。
 
維新の党は採決に応じず、特別委を欠席する方針。
民主、共産両党も欠席する可能性が高い。
与党が強行すれば、法案への慎重意見が多い世論の批判が高まるのは必至だ。

http://www.at-s.com/news/detail/1174214128.html

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自公と維新 対案協議は物別れ

維新の党が提出した安全保障関連法案への対案などを巡って、自民・公明両党と維新の党の2回目の協議が行われましたが、折り合わず、物別れに終わりました。

ただ、法案が参議院に送られたあとも、引き続き協議していくことを確認しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150714/k10010150441000.html
引用元:http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/giin/1436805471/ 【安保法案、延長なしで明日15日に委員会での採決へ 維新案の審議は参議院へ持ち越しに】の続きを読む