橋信局!! ~橋下・維新・第三極まとまれブログ

橋下氏と維新の会を中心に、第三極に属する人 または、属してほしい人の話題をまとめるブログです。

     

維新の党


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維新の党が17日、衆院平和安全法制特別委員会など午前の衆院各委員会の審議を拒否した。厚生労働委員会などの運営を巡り、自民党が民主党寄りの姿勢を示したことに反発したからだ。民主側も“与党気分”の維新に強く反発し、自民側に働きかけた側面がある。同日の騒動は維新、民主両党の溝の深さを浮き彫りにしており、両党の関係修復は困難な状況になっている。

「わが党が国会正常化に協力している中、恩をあだで返すものだ」。維新の馬場伸幸国対委員長は17日の記者会見で、自民党の「維新軽視」を厳しく批判した。

 
維新が問題視したのは、同党が与党に協力して成立が確実になった労働者派遣法改正案の関連法案である「同一労働同一賃金法案」と、「農協法改正案」の扱いだ。

 
同一賃金法案については、自民は当初、維新の要求に応じて派遣法改正案と併せて採決する方針だった。しかし、自民は民主の呼び掛けに応じ、同一賃金法案の採決を先送りする姿勢を見せた。関係者によると、民主側は「同一賃金法案を早期採決するならほかの委員会も止める」と自民側に迫ったという。

自民はまた、維新の修正を取り入れた農協法改正案も民主の求めを受けて法案修正ではなく付帯決議に「格下げ」することを維新に提案した。
結局、17日の自公維国対委員長会談で自民、公明両党が維新の要求をのみ、事態は沈静化した。

ただ、民主側が自民に働きかけた背景には、維新が相次いで与党と連携したことへの強い反発がある。騒動のきっかけとなった同一賃金法案は事前に両党で共同提案し、農協法改正案を巡っては合同勉強会を開いていた。

 
民主の安住淳国対委員長代理は17日、「維新は審議拒否をしない党で、(審議拒否した民主を)けしからんとむちゃくちゃに批判していたのはどうなったのか」と維新を皮肉った。

http://mainichi.jp/shimen/news/20150618ddm005010051000c.html

引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/giin/1434338260/ 【昨日の国会の自民と維新のゴタゴタ、実は民主党が仕組んだものだったことが判明・・・wwwwwww】の続きを読む


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維新の党は「政府の法案では自衛隊の活動が際限なく広がる可能性が高い」として、党独自の対案を17日夜までに取りまとめました。

それによりますと、集団的自衛権の行使については中東のホルムズ海峡での機雷の掃海活動を念頭に、経済的な理由のみによる行使は認めないとしています。

そのうえで「密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これを排除しなければ、わが国に対する武力攻撃が発生する、または、発生する明白な危険が切迫すると認められる」場合に、武力行使ができるようにするとしています。

また、政府が周辺事態法を改正して地理的な制約を明確になくすとしている、外国軍隊への後方支援を巡っては、その活動地域について、日米安全保障条約に関する政府の統一見解で示された「日本やその周辺地域」という規定を尊重するとしています。

そして、政府の法案で認めるとしているアメリカ軍以外の外国軍隊への支援や弾薬の提供は、認めないとしています。

さらに国際貢献のための後方支援の活動地域については、これまでの特別措置法と同じ「非戦闘地域」のみとするなどとしています。

一方、いわゆるグレーゾーン事態への対応については、自衛隊による「海上警備準備行動」を新設することなどを盛り込んだ領域警備法を新たに制定するとしていて、維新の党は近く、この対案を決定することにしています。

こうしたなか、政府・与党からは維新の党との修正協議に前向きな声が出ていて、礒崎総理大臣補佐官は17日夜、「経済的な理由だけで集団的自衛権を行使することは、もとより、われわれも考えていない。いくらでも話し合いには応じたい」と述べました。

これに対し維新の党は、松野代表が17日の党首討論で「修正協議に応じるつもりは全くない」と述べる一方、大阪市の橋下市長に近い馬場国会対策委員長らが17日夜、菅官房長官と会談して、法案の取り扱いなどについて意見を交わしており、今後、この対案を基に政府・与党との修正協議に踏み切るかどうかが焦点となっています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150618/k10010118511000.html
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1434581008/ 【【安保法制】維新の独自案の全容が判明! しかし橋下最高顧問から物言いも・・・wwww】の続きを読む


松野さんが断言


安倍晋三首相は17日の党首討論で、集団的自衛権行使を認める安全保障関連法案に関し、「憲法の範囲内にあるからこそ提出している」と強調した。民主党の岡田克也代表が「憲法違反だ」と批判したのに反論した。一方、維新の党の松野頼久代表は、安保法案をめぐる与党との修正協議を否定した。

松野氏は、自民党が前向きな修正協議に関し、「応じるつもりは全くない」と明言維新として独自案を提出する考えを示し、「それに賛成するなら通してほしい」と首相に協力を求めた。

参院選挙区の「1票の格差」を是正する選挙制度改革に関し、首相は「来年の参院選に間に合わせるべく、自民党総裁として最大限努力していかなければいけない。党に取りまとめを指示している」と強調。維新など4野党がまとめた、隣接選挙区の合区を含む改革案について「努力に敬意を表したい。傾聴に値すると思っている」と評価した。

http://jp.wsj.com/articles/JJ11455999828695404324818017441520673522606
引用元:http://hayabusa2.2ch.sc/test/read.cgi/livenhk/1434522836/ http://hayabusa2.2ch.sc/test/read.cgi/livenhk/1434512449/ http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/giin/1434338260/

【【安保法制】維新・松野代表が党首討論で明言!! 「与党案の修正協議に応じるつもりは全くありません。維新の独自案に賛成して下さい」!!!!】の続きを読む


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維新の党の馬場伸幸国対委員長は17日午前、国会内で記者会見し、労働者派遣法と農協法の両改正案に関する対案の扱いを不服として、与党が受け入れなければ同日の衆院各委員会での法案審議に応じない方針を明らかにした。

これに伴い、安全保障関連法案の一般質疑を予定している衆院平和安全法制特別委員会は開会を遅らせ、与野党で対応を協議した。 

維新は農協法に関しては改正案の修正、労働者派遣法をめぐっては議員立法の「同一労働同一賃金推進法案」の早期採決を主張。

馬場氏によると、自民党が求めに応じていないという。

馬場氏は記者会見で「自民党が一切協力しないのであれば、私たちも国会運営に協力できない」と強調した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150617-00000513-san-pol


引用元:http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/giin/1434338260/http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1434507116/ 【協力要請から一転、自民党が維新の対案をないがしろに…!? 維新の国会対応も一転、審議拒否に】の続きを読む


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民主党の長島昭久元防衛副大臣は16日までに民間シンクタンク「国家基本問題研究所」(櫻井よしこ理事長)のホームページに「目を覚ませ、民主党!」と題した寄稿を掲載した。

党の労組依存体質を批判し、安全保障法制の国会審議では「万年野党の『何でも反対』路線がますます先鋭化している」と警鐘をならした。

長島氏は、民主党の現状について「『改革政党』と見なす国民はほとんどいまい」と分析。「改革路線は維新の党にすっかりお株を奪われた」としている。

党内の議論については「民意からかけ離れた組織防衛の論理が跋扈(ばっこ)する低劣なものとなった」と非難した。

その上で、自ら関与している安保法制の国会審議の対応についても批判し、「もはや解党的出直ししか道はない」と指摘した。

具体的な対策として、(1)労組依存体質からの脱却(2)「大きな政府」路線を見直しアベノミクスに変わる経済政策と地方再生戦略の打ち出し(3)現実的な外交・安保政策への回帰-を挙げ、「目を覚ませ、民主党! さもなくば、消えゆくのみ」と締めくくっている。

http://www.sankei.com/politics/news/150616/plt1506160029-n1.html
引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1434459704/

56 :名無しさん@1周年:2015/06/16(火) 22:14:08.90 ID:7bT0CJSt0.net

あれ?
マトモなこと言うなよ・・・
ビックリするだろ・・・


87 :名無しさん@1周年:2015/06/16(火) 22:19:54.44 ID:95Z3u0Di0.net[1/3]

ついに我慢できなくなったかww
【民主・長島氏が党を痛烈批判 「何でも反対路線が先鋭化」「改革路線は維新にお株を奪われた」】の続きを読む

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